自分の他のクリーチャーは、破壊以外の方法で離れない。
アビスロイヤルが復活したとなれば、世界の平穏が脅かされるに違いない。そう感じたドラン・ゴルギーニはブルトゥーラ-D1をはじめとする護衛部隊に攻撃を命じる。だが、伝説の存在であるアビスロイヤルの発する瘴気を前に、護衛部隊は近づくこともできず倒れていくのだった。
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