自分のタップしているクリーチャーが3体以上あれば、相手のクリーチャーは自分を攻撃できない。
とどめを刺そうとしたアゲブロムを、動けないはずのゴルファンタジスタがカウンターでクラブを当て吹っ飛ばす。その姿にシンベロムは驚嘆する。「この男は逆境にあって、妖精たちを悲しませることのないよう己の身体を進化させたのだ!!このような進化の形があろうとは!!」
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