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表面
ブロッカー このクリーチャーが出た時、次の自分のターンのはじめまで、このクリーチャーは相手に選ばれない。 (ゲーム開始時、デュエルメイト・カードは山札には含めず、自身の超次元ゾーンに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、そこに戻す)
物語を止めるための闘いが物語になってしまう。シュタインはそれを矛盾と考えず、必要な過程であると捉えている。
裏面
(リンクしたクリーチャーは、リンクしたターンに攻撃できる) W・ブレイカー このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から3枚を見る。その中からコスト5以下の、メカまたはシノビのクリーチャーを1体、出してもよい。残りを好きな順序で山札の下に置く。 このクリーチャーが離れる時、かわりに自分の《沈黙の守護者、シュタイン》1つを破壊する。
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