このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手の手札を見ないで1枚選び、捨てさせる。
自身がシード権で予選ラウンドを戦わなくていい事を踏まえ、速攻へのお守り的な役割である《撃髄医 スパイナー》ではなく、ミッドレンジ前後の戦いで明らかに優位をもたらす《堕魔 グリペイジ》の採用へと踏み切ったという。 — 全国大会2018 南東北エリア決勝戦より
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