相手のマナゾーンにあるカードの枚数より大きいコストを持つ相手のクリーチャーがバトルゾーンに出る時、相手はかわりにそのクリーチャーを自身のマナゾーンに置く。
シールド・トリガーによる踏み倒しを併用するロージアダンテに限って言えば、一番やりにくいカードは 《獣軍隊 ヤドック》 に違いない。積極的に攻撃するバイクデッキでもトリガー対策を採用できる、それが火自然型を選択する最大の理由となっている。 — DMGP5th 決勝戦より
まだ評価はありません
まだ投稿はありません。最初の思い出を書いてみませんか?