このクリーチャーがアンタップする時、カードを1枚引く。
そこら中で劇の公演が行われている美孔麗王国では、当日のアクシデントによって中止となる劇も少なくないが、そうした場合大抵はプロの謝り屋であるメンゴメンゴが劇場主に謝りに行くのが通例となっている。相手も最初は激怒しているのだが、メンゴメンゴはあまりのノリの軽さについ許してしまいたくなるキャラだという。
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