相手は自身のクリーチャーを各ターン2体しかバトルゾーンに出せない。
ダイナボルトの強烈な攻撃を食らった暴拳王国のキングマスターは、少し顔をしかめつつも「ふむ……まだ足りぬか……」という意味深な言葉を残したかと思うと、次の瞬間には目の前から消えていた。ともあれ、ダイナボルトの勝利によってチームボンバーは守られたのだ。
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