このクリーチャーは、自分のターンのはじめにアンタップしない。
無数の剣に囲まれた世界についたブランドへと、両手の手甲から剣を突き出している見知らぬドラゴンが告げる。「我はガイアール・カイザー。お前の友を思う気持ちを試させてもらおう。」そして無数の剣の中から、ひときわ大きい剣を引き抜くとブランドへと渡した。
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